1限目
学科 HTML/CSS基礎④
CSSの記述方法について

2限目
学科 HTML/CSS基礎④
CSSの記述方法について

3限目
学科 HTML/CSS基礎④
Webページ制作実践

4限目
学科 HTML/CSS基礎④
Webページ制作実践

5限目
学科 HTML/CSS基礎④
本日の講義のまとめ

■設定の見直し

全角空白にチェック

保存は8Nへ

デスクトップに作ったフォルダに格納
名前はindex.html

保存すると本文が青くなる。

親子の関係(入れ子構造)にタブをそろえる。

タブの文字数を適宜変更(4くらい)

Headタグ

メタタグ
タイトルタグ
リンクタグ

<meta charset=”UTF-8″>メタタグを挿入

タグを揃える

サイトで描画されるのはボディタグの中だけ。

html.cssのお勉強サイト
は、タグに表示される

ディスクリプションは検索結果の説明文に表示される。

■Bodyタグ

H1..2..タグ
Pタグ

タグを揃えてクロームで確認

■スパンタグ=ひとつの範囲として定義する

もう一つスパンタグを書く

横並びで追加された→スパンタグはインライン(NOTブロック)
なのでブロックの端っこまでではなく個別の範囲で反映される。


私たちが学んでいるのはHTML5 CSSはCSSフリー

インラインブロックは応用

■文字コード

■コメントアウト

コメントアウトは描画されない。

H1がコメントアウトされる

作業の進捗をメモしてもOK

■パス
 →道順

alt属性は必ず付ける

srcソース →属性

属性と属性の値””

imgタグを使う準備が整った

alt属性も入れてあげる

画像をimgフォルダに移送させたら表示されなくなる。
移動先を指定してあげる

表示された

width と height
画角があるのでwidthだけを指定することが多い

■Aタグ
ハイパーリンクを指定する

imgタグはインライン
aタグもインライン

ハイパーリンクを指定してあげる。
(外部リンク<他のサーバー>を入れた)

新しいタブで開かせるハイパーリンク

“target=”_blank”

■リンクタグ

style.cssファイルを作る

デスクトップにこんな感じで格納

<link href=”reset.css” rel=”stylesheet”>
href. relはセット

エレメントとスタイルがある

パスが通ってない
スペルミスなどは検証ツールで確認!

青いアイコンに変えて、左側上でマウスを動かしてみると連動する。


背景を黄色で指定

スペルミス

打ちなおす

back groundを入力

色を入れる

→クローム上で反映される。
→大本を編集(コピペで編集)

■Class
H1やH2など多用するタグのそれぞれの設定ができる

文字を青くする

■divタグ
ひとかたまりの範囲として定義する


ボックスをカラーコードから指定することもできる

cccはグレー

■CSSショートハンド

このコードでも同じことができる
margin:上 右 下 左

margin: 0 50px;

この場合は2つの値は上下、左右

中央に配置 (計算をして中央に置いてくれる)

DEFを中央配置

80%の大きさで計算して表示してくれる

画面幅とは??

Bodyに対しての80%。

↓は、親に対しての80%

右寄せ

マイナスマージン

ueとsitaを追加

マージンの相殺

同じになる

80に変える

ちょっと広くなった(80が反映された)

sitaの上を100にする

広くなった

マージンの相殺が起こる。
大きい数字の方が反映される。80<100 
100が反映されている。

配置で間を開けたい場合はボトムだけ取る、といったような統一性をもって作業すると変なことにならない(カモ。)