1限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
生成AIについて
2限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
プロンプトについて
3限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
生成AIで画像の作成練習
4限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
生成AIで画像の作成練習
5限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
生成AIで画像の作成練習
本日のテーマ
生成AI Illustratorと
Photoshopの実践です!
①illustratorで
【かわいい猫】を描く


Cnt+Yでパス表示

編集→カラーを編集→再配色で細かく色の再配色が可能
生成再配色は再びAIがカラーバリエーションを作ってくれる。

再びプロンプトを入れて再配色も可能
春の猫↓

②AIの違いによる生成の違い
プロンプト:
天気の良い日、丘の上のペンションから港を見下ろす。
Gemini3↓

Firefly Vector4↓

CHATGPT↓

個人的にはFirefly Vector4が好みかなぁ
②Photoshopで生成拡張
元画像は縦長

切り抜きツールで広げる範囲を指定

コンテキストタスクバーには何も入れずに生成。

色調を調整

範囲を指定して花を足す。

文字を消す

エクレアと花の合成
感想
生成AIすごい!の一言。
illustratorの生成AIはイラストの表現が単調な気がするけど、そこはプロンプトを打ち直したり、追加したりで補う感じ…もっとプロンプトで的確に文章を打ち込めたらさらに使い勝手がよくなると思う。
フォトショップの生成拡張は本当にAIお見事…という言葉しか出てこない。
時短の効果も素晴らしく、これからAIの時代だぁという率直な感想しか出てこないです。